学校の教育だけでは難しい

塾の夏期講習も近くなっているのでいろんな塾のパンフレットを取り寄せました。
ネットでも色々と口コミを検索中。

でも各塾とも様々な特色があってむずかしいですね。


河合塾とか代々木ゼミナールとかの大手が無難なんだろうけど。
はたして子供のタイプに合うだろうか?っていう疑問があります。

 

実際に体験入学をして本人に選ばせるのが一番良いような気がします。
医学部に特化した塾とかもあるようなので、情報収集は欠かさずにしてよう。


今度保護者会もあるからそこで相談するのもいいかも♪

 

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将来の進路

この間学校との三者面談がありました。

 


一応子供の通っている学校は進学校なので、こういった面談には力をいれている感じ。
なかなか熱気の入った先生でしたね。

こういった先生がいると保護者側としても安心出来るものです♪
基本的には大学進学なんですが、学部とかは悩みますね。

 


本人は理系ならどれでもいいと言っているのですが、それだけでは範囲が広すぎるし。

学部によって就職先にも差があると思うので慎重になります。
医学部に入れれば一番良いと個人的には思っているのですが・・・
その分難易度の問題やお金の問題があるので、一概には決められないですね。

 

 

難しいもんです。海外FX業者の情報も集めないとな。



兄弟そろって

今日は下の子供の卒業式。
これで兄弟そろって高校生になることになります。
進路を本格的に考える時期だからこっちも大変!!

 

上の子は割と進学思考なんですが、下の子はバンドとかをやっていてあんまり大学に行く気はなさそうなんですよね。
親があんまり言い過ぎるのも良くないので今のところは黙っていますが。
ある程度方向性を示してあげるのも大事なような気がします。

 

子育てって難しいですね。
人によって最適な答えは違いますから。
本人が望む進路をサポートしてあげるのが一番両方にとって最良な選択かもしれません。

これから懇親会があるのでそれに出席してから帰宅しよう。コルクマットの口コミ・感想情報も交換したいな♪

 

受験の時期

もう今年も10月の半ばを過ぎました。


本格的に受験シーズンがやってきますね。
そろそろ緊張感が漂ってきます。塾や学校の行事にいっても。

うちのこども達からはあまり感じ無いのはなぜだろう・・・(笑)


楽観的な性格と考えてポジティブにいこうと思いますが。
でも親としてはとっても不安なもの。

これだけで人生が決まるとはいいませんが、人生の選択肢が増えることには間違いありません。
こどもにはわからないと思うけど、自分たちが後悔したようなことをさせたくないですし。
全力で頑張ってもらいたいと思うのが親心ってものです。

 

けど強く言いすぎても勉強したくなるだけなので基本的には放任ですけどね。さて布団セットの感想や口コミでもネットで探してみるかな。

 

 

センター試験も終わり

大学受験組は私大の受験のラストスパートということですね。
この時期はもう無我夢中でやるしかありません。


今までやってきたことの復習を中心に学習を薦めるのがよいでしょう。

今から新しいことを覚えようとしてもなかんか頭には定着しませんから。


歴史や地理などの暗記科目はぎりぎりまで新しい知識を入れてもいいかと思いますが。
数学などは今までやってきた問題集を再度やるのが良いかと。

 

これは私の友人の東大生もいってました。
彼は復習にかなりチカラを入れるらしい。
そうすることによって、数学とかは基本的な問題の解き方が身について応用問題も解けるようになるらしいですね。

 

最後は自分のやってきたことを信じて全力をつくしましょう!


 

学校も次々に休校

平日なのに妙に中高生の数が多いな?と思っていたのですが、学校は休みになっているのですね。


東京都内でも。地震などの災害はむしろ学校の方が安全のような気がするのですが。
緊急事態の際は行動の指針になるものが必要だと感じます。


学校内ならば避難訓練などで、地震などが起きた際の対応などはわかっているでしょう。
先生の指示を聞けば大きな間違いはありませんし。


ですが街中で地震にあってしまうと行動の指針がありません。
周りの大人達もパニックを起こしていますから、子供達にまで気がまわらない可能性が高いです。
実際に先日の地震ではそういった光景を目にしましたし。


地震発生から一週間が経過したので大きな余震のリスクは大分減ったかと思います。
ですが、まだまだ緊急事態であることには変わりません。


子供は大人に目の届く範囲で生活することが、パニックを起こさないために大切なことです。

 

 

妊婦の女性と子供たちだけは。

確実に安全だといえる方策を国は採用してほしいものです。


先日東京都の妊婦の母乳から微量なセシウムが検出されたとこと・・・
震災前後に妊娠中、出産を迎えた方は東日本に多くいます。
その方々の不安はどれだけなのでしょうか・・・・。


想像しただけでこちらが辛くなりますから。


私の会社の取引先にも3月に妊娠初期だった女性がいますが、色々と不安なことを多いと嘆いていました。


自分のことならばまだしも、これから生まれてくる子供たちまで影響が及ぶことに絶対にさせてはいけません!
子供達は日本の未来の宝ですから。


福島県の学校の放射線許容量年間20ミリシーベルトの件もそうですが、ちょっと政府は危機管理に対してルーズ過ぎる気がします。
大したことなかったようにしたい、という意図が見え見え。


日本は他の先進国に比べてマスコミや政府の言う事を、そのまま信じてしまうらしいですが今回の震災でそれもなくなったでしょう。
本当政府と国民全員が力をあわせていくべきだと思うのですが・・・。


ひとりひとりが出来ることは微力ですが、今回ばかりは力をあわせなければ乗り越えられない苦難でしょう。


三ヶ月程たって、皆危機感が緩んでいる時期だとは思いますが、ここで再度気を引き締めることが重要ですね。

 

 

教育実習のために母校へ

大学生の教育実習というのは自分の母校でやることが多いようですね。


上京している人などはちょっと難しいかも知れませんが、自分の慣れ親しんだ環境で教えられるってのは精神的にも良い気がします。


僕の同級生でも5人くらいいたかな?

割りと進学校だったので教職課程をとる人が多かったという理由もありますが。。
なんでも中の一人は在校生二人くらいから告白されたとかなんとか・・・・。


うらやましいですね。まぁ実際はなにもなかったようですけど。

 

5〜6歳違うだけなんですけど友人いわく全く別の生き物って感じがしたらしい(笑)


丁度ゆとり世代とそうでない世代の境界線だったので、よりそう思うのかもしれませんね。
インターネットや携帯電話なども発達しているし、接しているメディアとかゲーム、コミュニケーションの方法がまったく違う影響がでているのでそう。。

 

どっちが良いのかというのは愚問だと思いますが。

お互いに持っていない感覚を相互補完しあうのが日本人全体としては成長の方向にもっていけて良いかと。


若い世代と接しられる機会なんてのはそうそうありませんからね。

 

僕も教職課程頑張ってとっておけばよかったなぁ。大学は全然いってなかったけれど(笑)